About NoBU

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nobu165
絶対的に本質的で、本物だけを皆さまにお伝えする

それができなければ、ヨガも事業すべても即やめる

皆さまへ
お金を稼ぐことや有名になることだけが最大目的となり、コピペで苦労もせず短期間ですぐに本物の真似をできるようになった現代、浅はかで華やかなものが激増し、世界中のあらゆる分野において、本質的で本物なことに接したり学べたりする機会が激減してしまいました。当然ヨガの世界も同様です。一体何が本物で何がニセ物なのか、一見しただけではまったく見分けがつかない・・・こんな状況を皆さまも色々な場面で感じること多々お有りかと思います。

私は安岡正篤先生の教学を学び続けて10年が経過しようという時にヨガに出会い、心底その素晴らしさに感動し、4年後にヨガの世界に転身して9年目を迎えています。今までの膨大なヨガ指導経験と世界中でのヨガトレーニング経験、そして特にここ4年間の徹底したヨガセルフトレーニングと六甲登山の継続鍛錬を通じて、ようやく自身の心身を極限状態まで引き上げ、その状態をごく日常的なものとして日々の生活をイキイキと楽しめるようになりました。

私はドジですから10年超かかりましたが、今ようやく、ヨガのアーサナや瞑想・呼吸法・哲学、日常生活も東洋哲学も含めた我々をとりまくあらゆることにおいて、絶対的で究極的、かつ、本質的で本物だけを正確無比に伝え、お教えすることができるようになりました、と断言できるようになりました。

本質的で本物の事柄・事象・事物に接し、楽しく明るく健康的に日々の生活をおくるというのは、人間にとって最高の幸福感を味わえる究極的で根源的なものです。ヒトにとって最も大切なこれらのことを、これからも皆さまに誠意と情熱を持ってお伝えし続けることを絶対的なお約束とします。

皆さまとお会いできることを心より楽しみにしております。

深謝、
NoBU STYLE CEO
NoBU

NoBU 人生最大の師
「安岡正篤」

NoBU 36年教学歴

NoBU’s Data
◎体脂肪率:年間平均 6%
◎食事:米類無し・極低糖質・極低炭水化物(会合時は除く)
◎運動経歴:空手(極真&糸東流)、柔道、剣道、トライアスロン、ウルトラマラソン、気功、太極拳、etc
◎1965年神戸生まれ。

趣味(仕事と一体化)
◎ヨガ(セルフトレーニング、指導)
◎六甲山系を中心とした山歩き・街ナカウォーキング
◎東洋哲学思想における真実世界の探求実践
◎日本文化の学びと探求実践
◎読書(東洋哲学・西洋哲学・ヨガ哲学・医学・宇宙科学)
◎世界中を旅し知見を広める

信仰・神社仏閣
何らかの一派に属してることも属するつもりもない。あくまでも崇拝尊敬するのは宇宙であり大自然。日本人だから神社仏閣は大好き。海、山、川、野生の生命、自然の恵みなどは、毎日感謝し、合掌している。ヨガの思想哲学もここに合致するから自分にピッタリくる。
ヨガスートラ、仏教、禅宗、神道、儒教、道教などの素晴らしい教えは、尊敬しており35年以上に渡り徹底的に学び続けている。

海外渡航歴
アメリカ(N.Y.とかワシントンなどメインの大都市はほとんど行っている。2013~2016年前半まででもアメリカ各地合わせて滞在日数約120日間以上、広大な大陸と大自然を有する点とヨガの先進地である点が気にいっている)、フランス、イギリス、ウィーン、スイス、オーストリア、イタリア、スペイン、ギリシャ、オランダ、デンマーク、スウェーデン、オーストラリア、タイ、韓国、バリ、インドネシア、マレーシア、シンガポール、バンダルスリブガワン、パラオ、ボルネオ、ハワイ、グアム、etc
※1回訪問あたり最低滞在7日間以上90%超・25歳以降現在まで飛行機に乗らなかった年は一度もない。

NoBU’s History
◎20代後半〜30代初期 「世界を知り→天狗になってバカに!」
仕事でバンコクへ。多くの海外ビジネスマンと触れ合う中で人種による性格の違い、視野の広さ、自由な発想などに大きな刺激を受け、同時に自分の視野の狭さを思い知らされた。これがキッカケでもっと世界を知りたいと思い、その後仕事と趣味を通じ色々な国へ行くように。この時期、トライアスロン、ウルトラマラソンなどに夢中だった。

30代始めに転職。会社の爆発的な急成長時期に重なり、普通のサラリーマンには考えられない高収入を得続け完全な天狗状態に・・・今思うと実に情けない限りだ。この時期、公私を通じ多くの世界中の国を巡り続けた。運動は、ジムでのマシントレ、ストレッチ、ランニングなどが主流であった。30代後半になると筋力と柔軟性の低下が目立ち始め、激しい腰痛も発生・・・急激に全身が衰え始めていた。

◎30代後半〜「仕事への情熱を失う→ヨガに出会い劇的に変化」
利益が最大目標という世界でいつの間にか心がすさんでいた。大金・高価な装飾品類・豪華な旅行・最高級の食事・・・当初はうれしかったが、そのうちいくら得ても心の底から感動できず逆に虚しさが募る一方に・・・お金とか物質では幸せになれない、そんな思いが日を経るごとに強くなっていき仕事への情熱を大きく失い始めていた。

落ちていく一方の氣力を支えるため必死に安岡正篤先生の本を読んだりしていたが、心の不調が肉体に激しいダメージを・・・立ってることも難しいほどの激しい腰痛、目まい、動悸、うつ病・・・表面上だけは何とか取りつくろっていたが、内心どうしようもない状態だった。当然、会社での成績も在籍上で一番落ち込んだ。

37歳、初めてジムのヨガクラスに参加。それまでヨガは年寄りのするストレッチだと見くびってたが、その時は何かを感じ何気なく受けた。そして終わった時、心底大感動した!長年ガチガチに固まっていた心とカラダが解きほぐされて思わず涙がこぼれた。それまでもマシントレ、ストレッチ、エアロビクス、気功、太極拳などあらゆるものをしてきたが、それらとはまったく違う・・・一体この気持ちよさは何なんだろう・・・強烈にヨガに惹きつけられた瞬間であり、以降、徹底的に習うようになっていった。

◎38〜42代「会社を辞めてヨガの世界へ」
ヨガに夢中だった。開始3ヶ月後には体重が69kgから55kgへと激減、抜群に元気に!会社での成績も急上昇を描き完全復調、毎日何もかもがイキイキとし、過去に経験したことのない元気良さに満ち溢れ始めていた(^^♪

同時期、会社を休んで様々なヨガTTC(ティーチャーズトレーニング)を国内外を問わず受けに行き、内心ヨガの世界に入りたいと強く思い始めていたが、なかなか踏ん切れなかった。家族たち、地位、高収入、安定職、長年築いてきた多様な人脈・交友関係・・・これらを失ってしまう恐怖感はスゴイものがあった。けれどヨガの真実の世界に強烈にひっぱられ続けていた。

42歳、とあるTTC受講時にとても感動させられる出来事があり泣かされた。やっぱり僕はこのままではいけない、本心とまったく裏腹の気持ちのまま大ウソつきながら生きてるようでは、会社・同僚たちにも申し訳ないし自分が終わってしまう。さらに家族たちにまで大迷惑をかけるから、もういい加減決めなければいけない・・・。

よしっ!ヨガの世界に入ろう・・・ようやく決意ができた時であった。この当時周囲からは、ヨガの仕事で独立なんて気が狂ってる!、そんなに贅沢な暮らしなんて他の仕事ではできないぞ!、独立なんて自殺行為よ!、家族を露頭にさまよわせるつもり!など、猛反対の嵐だったが決意は揺るがなかった。そしてコべヨガ六甲を設立。

現在、神戸元町・神戸浜・神戸浜エアリアル・京都三条通にもスタジオを構え、5拠点をベースに、ヨガと東洋哲学思想を通じた「本物の人物」の指導・育成にあたっている。